公開日:2025.03.31
誠に僭越ながら、先日ミューラル党・代表に(勝手に)就任いたしました、ウエマツです。
私が愛してやまないミューラル壁紙の20%OFFキャンペーンは、本日3/31(月)15時に終了。
そんな時にまだミューラルの話が止まらないのは、モネのせい。
京都市京セラ美術館で、モネの展覧会が始まりました。
モネ 睡蓮のとき(2025年3月7日-2025年6月8日)
先に開催されていた東京・国立西洋美術館の同展覧会では、来場者が70万人を突破したそう。
大変な人気がうかがえる、モネ。
若者の心をもつかんでいるという、モネ。
ミューラル壁紙でもその美しさが際立つ、モネ。
モネが頭から離れません。
今回の展覧会のテーマにもなっており、モネの代名詞ともいえる睡蓮。

はがせるミューラル壁紙 モネ 睡蓮

はがせるミューラル壁紙 モネ 睡蓮の池

はがせるミューラル壁紙 モネ 睡蓮の池と日本の橋

はがせるミューラル壁紙 モネ 睡蓮の池
壁紙屋本舗のミューラル壁紙は壁のサイズに合わせてオーダーできるので、お部屋いっぱいモネの世界観で満たせてしまいます。
印象派を代表する画家クロード・モネ(1840-1926)は、日本でも特に人気が高い西洋画家のひとり。
私の中では、ゴッホか、モネか、くらいの位置づけです。
誰の心をも乱すことのないやわらかなタッチと、淡い色合い。
睡蓮以外の絵も当然ながら美しく、私が今一番心を奪われているのはこちらの壁紙。

はがせるミューラル壁紙 モネ ロンドン国会議事堂
まるで、ほんとの夕陽に包まれているよう。
今回のモネ展は、日本初公開作品7点を含むおよそ50点もの「睡蓮」が集う、過去最大規模の究極のモネ展だそう。
なんたるキャッチーさ。
期間中、ぜひ足を運んでみたいものです。
壁紙と酒を愛する、壁紙屋本舗のWebコンテンツ担当。
先日、いただいたチケットがあり久しぶりに美術館に足を運んだところ、前衛的過ぎてさっぱり入り込めず。アートとは…と考えながら、そばに見つけたインテリアショップで自分を再発見し帰路につきました。